斑入りのハオルチア
このところ雪の話題が続くので、まずはネコ部屋で越冬中の多肉植物など(^^ゞ
斑入りのハオルチア
かなり寒さには強くて、ネコ部屋の他にミャンハウスでも二鉢冬越し中。
ミャンハウスの場合は春まで水を切った状態にしないと、さすがに凍害を受けるみたい^^
白い部分が多いハオルチア
写真が明るく映るように手に持って♪
緑の子の方がどうしても丈夫のような気がする
白い子は日当たりが強くなり過ぎないように注意しつつ、
冬の間は南側の部屋(ネコ部屋)に置いて光も確保♪
他の多肉植物は窓際に並べ、ハオルチアは一歩引いたところに置いている。
窓の側でたっぷり日を浴びているルビーネックレス
鉢の外に垂れたのを幾つか摘んで土に載せると
そこに根付いて新しい鉢ができる
寒さにも強くて、このサツマイモを小さくしたようなプクプクが可愛い
小さいけれどよく目立つ黄色の花もあともうちょっとで咲きそう♪
階下の洗面所窓際で冬越し中の原種シクラメンコウムと
試しに置いているフリージアなど
コウムはそろそろ開花しそう
明日明後日と晴れの予報なので期待持てるかも~♪
フリージアはネコ部屋も、此処のもちょい発育不良で、寒すぎたかな?
と言う事で、今日の雪(^^)/
朝の雪片付けのあと、除雪機の手入れをしている夫
飛ばした雪が大ハウス(大文字草の栽培小屋)の屋根にくっついてしまった。
大文字草の鉢には雪布団を掛けて合って
12月末にかけたまま、たぶんほとんど溶けずにそのままの筈
たいていは一冬のうち一度か二度は雪が溶けて掛け直すことが普通である。
家の中(縁側)から庭を写すと
車庫も大ハウスも屋根雪が~、12月から一度も溶けずにのったまんま(^^ゞ
20年ほど前に一度だけ、屋根の上に上がって雪を落としたことがあったけれど
全体的には今年の方が積雪は多い。
手前の雪を掘り上げた場所が昨日のブログに載せたコンポスト
こうしてみると掘った実感が~~ネェ♪
いつもは腕を伸ばして蓋を取るのだけれど
深すぎて危ないので、手前も大きく掘って膝をついて蓋を開ける
こういうのも今回が初めてのことで、すごいね。
雪が少ない時はコンポストが雪に埋まらずに、見えたまま春を迎えうこともあるというのに
とりあえずこの雪の多さ。春先の水不足を心配しなくて済みそう(田んぼの話です)